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行事の紹介

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「平成30年度東北ブロック老人福祉施設研究会」を開催しました

2018-09-28
 
日時:9月13日(木曜日)~9月14日(金曜日)
   
場所:とうほう・みんなの文化センター
   ホテル福島グリーンパレス 等
 
 今年の東北ブロック老人福祉施設研究会は福島市内で開催いたしました。
 来賓として、福島県知事はじめ、福島市長、福島県社会福祉福祉協議会会長様をお迎えし、東北各地より約450名の方にご参加いただきました。
たくさんのご参加ありがとうございました。

 

 

 全体会の記念講演は、相馬市出身で元読売巨人軍の鈴木尚広氏においでいただきました上に曲がる右矢印(赤)

 鈴木さんは、怪我や骨折も多く、付いたあだ名は「骨折君」だそうです。

 しかし、エリートだらけの中で輝くために様々な努力を重ね現役を続けたこと、長嶋終身名誉監督とのエピソードなど楽しく解かりやすいご講演をいただきました。

 

 記念講演後は握手会をおこないました口を広げてにっこりした顔

サインや写真撮影も対応していただきました。

 

 参加した皆様の記念になりました。

鈴木さんありがとうございました2つのハート

西日本豪雨災害義援金について

2018-09-28

 7月13日より募集しました「西日本豪雨災害義援金」は、132の法人・会員施設様より2.438.496円をお預かりいたしましたことをご報告いたします。

 この義援金は、全国老施協を通じて被災施設に届けさせていただきます。ご協力をいただきました法人・会員施設様に厚く御礼申し上げます。

全国老施協D-WAT 福島県チーム 出動しました‼

2018-09-28
日時:平成30年7月30日~8月3日(5日間)
場所:特別養護老人ホーム ほたるの里
          (岡山県高梁市)
 
 西日本豪雨災害の被災施設支援のため、全国老施協D-WATの福島県チームが派遣されました。
 今回は5日間という活動期間で5名の方(写真左より、陽光園 名和重利さん、聖・輝きの郷 坂本和久さん、安達ヶ原あだたら荘 佐藤輝和さん、はなづか 諸根剛さん、福島県飯坂ホーム 三浦智さん)に出動いただきました。福島県チームは、D-WAT設立後、全国で一番最初の派遣となりました。
 派遣先の施設は豪雨による浸水被害で施設設備が機能せず入居者支援に支障があるとのことで支援に入りました。
 派遣要請を受けて下さった会員施設様ありがとうございました。また、活動いただいた隊員の皆様お疲れ様でした。

寄贈品のお知らせ

2018-09-28
ハッソー株式会社 様
 
日時:平成30年7月13日(金曜日)
 
 ハッソー株式会社様(本社:東京都)より紙パンツ5000箱を寄贈いただきました。寄贈式は特別養護老人ホーム相馬ホームにて行いました。
 いただいた品物は各支部より会員通所事業所様に配布させていただきました。ご利用者様への支援および災害備蓄としてご活用させていただきます。
ハッソー株式会社様ありがとうございました。

ご寄付のお知らせ

2018-09-28
東銀座印刷出版株式会社 様
 
日時:平成30年4月25日(水曜日)
 
 東銀座印刷出版株式会社様(本社:東京都)より寄付金をいただきました。福島県総合社会福祉センターにて福島県社会福祉協議会様とともに寄贈式を行いました。
 いただいた寄付金は本会事業に役立たせていただきます。東銀座印刷出版株式会社様ありがとうございました。
一般社団法人
福島県老人福祉施設協議会
〒960-8141
福島県福島市渡利字七社宮111番地
福島県総合社会福祉センター内
TEL.024-572-3654
FAX.024-572-3664
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